「かさねの色目 花助」 群馬県前橋市で深夜24:00まで営業中! 花束・アレンジメント・鉢・ブリザードフラワーなど 
スタッフ紹介


shinichi 花助の代表であります。
高校、大学と花の栽培を勉強し、2年間アメリカ、7ヶ月間オランダに花の研修留学の経験あり。その後、実家でのバラ栽培、企業での鉢物生産、ホームセンターでの花のバイヤー、生産担当、そして7年間の花屋での修行を経て「花は桜木花屋は花助」と豪語し、季節の移り変わりを鮮やかな色彩で表現する、歌舞伎者であります。
180cmの長身が活け込むアレンジや花束はまさに剣の舞!
儚くも艶やかに舞いあげます。踊れ花助!
 


  花助の表裏の実力者です。
代表と同じ高校、大学で花の栽培を勉強し、オランダに花の研修留学の経験あり。花屋での修行は10〜余年。普段はおっとりしていますが、仕事になると鬼となります。あまりの男前の仕事により、代表も後輩であるにも関わらず怖くなることが頻繁にあります。
色彩感覚、デザイン力、仕事に対する熱意には誰にもかないません。うちの店には鬼がいます。口癖は「代表元気で留守がいい」彼女の仕事ぶりには日々脱帽です。
ryoko


teruko 花助の昼番長であり、ムードメーカーであります。大学卒業後、花の仕事に興味を抱き、花の学校で資格を取り、幸か不幸か今花助です。花助のHPデザインも担当しています。
花助一の才女で、清少納言と代表は思っているが、そそかっしいのが玉にキズ。「サザエさん」とつい言ってしまいます。その天性の明るさから、皆をなごませる力を持っており、いつも高らかな笑い声で花助をベルサイユ宮殿の舞踏会のような華やかな雰囲気にしてれます。その明るさから作り出される作品は、お見舞い、パーティー装飾には、うってつけです。きっと元気を分けてもらえるはず。陽気なサザエさんですから。
 


  花助のニューホープであり、花の飛脚担当であります。
我々が制作した愛のある作品を、真心込めて、丁寧に、笑顔を込めてお客様にお届けしています。彼の若さと下手に世慣れしていないところから、代表はBooyと呼んでいます。『フラワーBooy』なんて美しく、それでいて切ない呼び名なんでしょう・・・。まるで、ウィーン少年合唱団のような透明な感じを受けます。
あなたのお宅に、いつかBooyが笑顔と共に愛のある作品をお届けする日を夢見て・・・。
kyoji


花助では、ただいま一緒に働く仲間を大募集中
です。明るく元気でやる気のある人大歓迎です。
まずはお電話ください。お待ちしてます!
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